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山道具の選び方

アーカイブ:2020年 3月

水漏れを抑える強度金属や合成樹脂のボトルであれば、山中での破損は滅多にない。たが、問題なのはフィルム状の水筒で、軽量である利点とは引き換えに、圧力には強くても突起物が刺さると破れかねず、経年劣化の問題も大きい。しかし、表面素材にナ…

使い勝手のいいボトルの形状バックパックのボトルホルダーは筒型のボトルを入れる想定でデザインされているが、人によっては他の形状の方が便利だったりもする。例えば昔からあったホルスター型は容量の割に薄く、手に馴染むと同時にバックパックの…

水を入れられる容量山域の状況や水場の場所、気温などにもよるが、夏の山では脱水状態に陥らないように最低でも1〜2ℓの水を持ち歩くべきだ。当然ながら、水場がない山ではそれ以上の水を用意する必要がある。その為には3〜10ℓの大型水筒類も…

飲みやすい口径の大きさ飲み口の口径は使用感を大きく変える。水の補充が楽でストレスがなく多くの水が口に入るのは広口で、帰宅後は掃除もしやすい。一方、少しづつ水が飲めるのは細口で、不注意で倒してもあまり溢れずに済む。飲みやすさ、水の補…

ボトルを形成する素材昔ながらの金属製の水筒は金属臭が鼻についたが、現在主流となっているアルミ製やステンレス製のボトルは、ほぼ無臭だ。また、合成樹脂製の水筒の一部には、水を長く入れていると素材が溶け出すものがあったので、古いものを使…

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