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山道具の選び方

クッカーの分類(システム型)

カップや皿も一体的に収納

最近になって人気を増しているのが、鍋の大きさに合わせ、セットになったカップや皿などを効率よく内側に収納できる一体システム型のクッカーだ。これ一つで数人分の調理と食事の道具全てが足り、荷物もコンパクトな山行ができる。

小型鍋 or 食器?

金属製の器であれば、どんなものでも調理はできる。その大きさが、鍋として使いやすいか、それとも茶碗的な器として使いやすいかの違いだけだ。荷物の軽量コンパクト化の為、超小型のシェラカップなどを鍋として使う人も多いが、容量は少ないので作れるモノは限られ、調理を複数回に分ける必要があるが、これも一手だ。

アメリカの自然保護団体にルーツを持つ金属製食器の代名詞がシェラカップだ。目一杯入れれば、300mlほどの容量にはなるので、少量の調理ならばこれでも可能だ。

スノーピーク チタンシェラカップE-104

伝統的なコッヘルは、大型の鍋から料理を取り分けて使う器だが、調理もできないことはない。

EPI アルミ6点食器セット C-5307

意外と便利なフライパン

フライパンはフッ素樹脂コーティングなどを施しているモノが多く、焦げ付きにくい。その為、炒め物やパスタを得意とする。クッカーに重ねて収納も出来る隠れた便利グッズだ。

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