閉じる
  1. 一番最初に揃えるべき山道具は?
  2. バックパックの選び方(サイズ)
  3. テント泊登山に必要な山道具は?
  4. テントの使い方(メンテナンス)
  5. 小屋泊まりの山行に必要な山道具は?
閉じる
閉じる
  1. トレッキングポールの使い方(まとめ)
  2. トレッキングポールの選び方(サイズ)
  3. トレッキングポールの選び方(ストラップ)
  4. トレッキングポールの選び方(ポールの太さと耐久性)
  5. トレッキングポールの選び方(シャフト素材)
  6. トレッキングポールの選び方(ロックシステム)
  7. トレッキングポールの選び方(グリップ)
  8. トレッキングポールの選び方(まとめ)
  9. トレッキングポールの機能(衝撃吸収システム)
  10. トレッキングポールの機能(まとめ)
閉じる

山道具の選び方

ウォーターボトルの選び方(容量)

水を入れられる容量

山域の状況や水場の場所、気温などにもよるが、夏の山では脱水状態に陥らないように最低でも1〜2ℓの水を持ち歩くべきだ。当然ながら、水場がない山ではそれ以上の水を用意する必要がある。その為には3〜10ℓの大型水筒類も用意しておくと便利だ。圧力がかかっても開きにくいジッパータイプは、上部は水を入れやすく、大量の水が簡単にキープできる。広口のキャップタイプなら、水の補給が楽で、水筒を地面に立てた状態で保管ができ、土が付きにくい。通常の登山道であれば、2ℓ以上の水が必要がくらい、水場がない山はかなり限られるが、藪漕ぎなど水の確保が確約されない山行は特に注意しよう。

関連記事

  1. ウォーターボトルの機能(ハイドレーションシステム)

  2. ウォーターボトルの選び方(口径の大きさ)

  3. ウォーターボトルの分類(ウォーターボトル)

  4. ウォーターボトルの選び方(まとめ)

  5. ウォーターボトルの使い方(クリーニング)

  6. ウォーターボトルの使い方(まとめ)

おすすめ記事

  1. テント泊登山に必要な山道具は?
  2. 小屋泊まりの山行に必要な山道具は?
  3. 一番最初に揃えるべき山道具は?
  4. テントの使い方(メンテナンス)
  5. バックパックの選び方(サイズ)
2020年11月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  
ページ上部へ戻る